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セイシンガンカビヨウイン

誠心眼科病院

眼科の健康相談 入院設備・パーキング有

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医療法人社団誠心会 誠心眼科病院

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眼科の健康相談
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涙の健康相談
・・・を実施しております
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  • 日頃からパソコンを使用し目が疲れていませんか?日頃からパソコンを使用し目が疲れていませんか?
  • いつもより、見えにくくなっていると不安に感じたらいつもより、見えにくくなっていると不安に感じたら

詳細情報

 誠心眼科病院 

■院長■
院長
/医学博士 松田 整二
医療法人誠心会 誠心眼科理事長

■診療科目■
眼科
先進医療
 
多焦点眼内レンズを用いた水昌体再建術(混合診療)
眼科の健康相談
目の健康相談
涙の健康相談
小児の眼の健康相談
多焦点眼内レンズ(白内障手術)
 
白内障手術は通常単焦点眼内レンズを用いています。
遠方に見えるようにすると、近方は老眼鏡が必要になり、近方を見えるようにすると遠方は遠用眼鏡が必要。
新しい多焦点眼内レンズを用いることで、約8割の方が眼鏡から解放されました。

下記の方に適しています
・眼鏡の種類や、使用頻度を減らしたい方
・パソコンや将棋、囲碁などをよくする方
・スポーツ(ゴルフ、テニスなど)や趣味(料理・楽器演奏など)の多い方
・医師やスタッフの説明を理解でき、指示を守れる方

◇アイリーア・ルセンティス
加齢黄斑変性の治療薬で、脈絡膜新生血管の成長を活発化させる体の中のVGEF(血管内皮増殖因子)という物質の働きを抑える薬。注射する事で加齢黄斑変性の原因である新生血管の増殖や成長を抑えることが可能。

◇光線力学的療法(ビスダイン療法)
加齢性黄斑変性症により発生した新生血管の進展を外科的手術を行うことなく遅らせる。あるいは退縮させることが可能で、視力の維持または視力の改善が期待できる治療法。

<加齢性黄斑変性症とは>
網膜の黄斑部が障害される病気
黄斑部には視力に影響する細胞が沢山集まっています。
また黄斑の中心部には中心窩という部分があり、異常があると視力の低下がさらに深刻になります。

<治療内容>
導入期と維持期で異なりますが、導入期では月1回ルセンティスを白目の部分から眼の中心の硝子体という場所に向けて注射。3ヶ月間繰り返し、その後の維持期は眼の診察や検査で症状をみながら必要に応じて注射。
検査は必要に応じ月1回、視力検査と眼底検査。
場合により光干渉断層撮影。

詳細は当院HPへ http://www.seishin-ganka.or.jp/



  • 日常生活に支障をきたすまえに日常生活に支障をきたすまえに
  • スポーツや趣味の多い方スポーツや趣味の多い方
  • 地域のみなさまの目のホームドクターとして地域のみなさまの目のホームドクターとして

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