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| 所在地 |
吾妻郡草津町
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| 泉 質 |
酸性・含硫黄−アルミニウム−硫酸塩
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| 効 能 |
神経痛・筋肉痛・皮膚病・婦人病・切り傷等
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| 湯 色 |
白濁・透明等
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| 源泉温度 |
51〜94℃
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| アクセス |
関越自動車道渋川・伊香保ICから国道145号線を草津温泉方面へ約80分。
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| 問合せ先 |
草津温泉観光協会
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| TEL |
0279-88-0800
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草津の顔ともいえる湯畑周辺は、立ち込める硫黄臭と豊富な湯量で、温泉街を感じる事ができる。この鼻をつく匂いの為「くさうつ」といわれ、草津の名につながったといわれる。恋の病以外ならどんな病気でも治るといわれ、江戸時代には徳川家康も好んで入浴したと伝えられている。草津は夏の避暑地として、秋はもみじ狩り、冬はスキーが楽しめる温泉地。町内にある外湯めぐりもゆっくり味わうことができ、あきる事が無い。
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